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【羽生結弦さん】「これは難しいお願いかもしれないが…」羽生さんの英語記事に海外から止まらない感謝の声❤︎そしておねだりの声♪

 

1月11日に日本で最も歴史ある英字新聞であるThe Japan Timesが、世界に向け羽生結弦さんの魅力溢れる記事を発信。この記事をご覧になった海外ファンの方々からは、今も続々と称賛と感謝の声が寄せられ、海外ファンに向け羽生さん情報を発信する意味を熱弁しています。

 

日本時間9日に予告されていた、今回の羽生さんへのインタビュー記事。日本のファンの方々はもちろん、世界中の羽生さんファンの方々がこの英語記事の投稿を今か今かと待ち侘び、首を長くして待っていると11日土曜に羽生結弦との30分」とのタイトルで記事が投稿。

 

おそらく今回のインタビューは、これまでもインタビューや撮影などを行なっていた仙台のスタジオが会場となっていたようで、ここでEchoes of Lifeやnotte stellataの準備やトレーニングの合間を縫って時間を作った羽生さんへ、短時間で濃密な取材を行なっていたのでしょう。

www.japantimes.co.jp

その内容は、北京五輪後からのプロ生活の充実ぶりが語られており、単独アイスショーなどでのアイディア創出などについても語られる中、プライベートについても質問が及んでいたようで、短時間でありながら新出情報も続々。これには多くのファンの方々か歓喜していました。

 

この記事は英字新聞としても販売されたほか、WEB記事としても投稿されていたこともあり、世界中に星の数ほどいらっしゃる羽生さんファン(通称:Fanyus)の方々も多く閲覧。このSNS投稿には、そんな海外の羽生さんファンの方々から続々とコメントが寄せられ、「彼のファンの少なくとも30%が外国人!公開していただきありがとう!我々Fanyusにとって最高のプレゼントです❤︎」、「このインタビューが多くの人に届き、彼の素晴らしい精神と現在の活動を知ってもらえる機会になったらと願っている❤︎」などの感謝の声に加え…

「これは日本語で語られたインタビューなのか?そうであれば日本語もぜひ聞いてみたい!」、「素晴らしい記事をありがとうございます!いつかオリジナルのインタビューをお願いしたい!彼は独特の言い回しで知られているので…❤︎」など日本語記事を熱望する声も…。

 

確かに羽生さんの口から語られる言葉たちは、その一言一言に羽生さんの魂が宿り、演技後のMCであってもその紡ぎ出される言葉は、ファンの方々を笑顔にし感動させる力をもっているのです。そのことを知っている方々からの、オリジナルである羽生さんから語られたありのままの言葉そのものを期待する声は、日に日に増えていっているようです。これまでにも羽生さんファンとなったことで、日本語の勉強を始めたという海外ファンの方もいらっしゃったようですし、羽生さんのニュアンスすらも愛し、壁を乗り越えたいのでしょう。

 

そんな世界中の方々を虜にした記事の最後に綴られた、「彼は引退したかもしれないが、スポットライトはどこにでも彼を追いかけている…それが羽生結弦の人生なのだ!」という言葉がぴったりとなっているようです。

 

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